背徳感を感じながら不倫セックスを二人の実際にあった物語を説明します。

人妻との不倫の味は別格

セックスレスな人妻との肉体関係

私が不倫相手である人妻と出会ったのは共通の友人の食事会でした。
最初はただの大人数同士の関係であり、「キレイな人だな」くらいの印象だったものの
急転したのは二人きりで飲み直す機会があった時です。
たまたま私と二人だけになり、飲み直しの機会があっただけで
特にこれといった話題もなく話していました。
そして二人で話している内に普段の生活の話に始まり
少し下世話な話も気軽にできて楽しめる時間でした。
その日はそのまますぐに分かれたものの、連絡先を交換しており
後日また飲もうという連絡をもらって
私もある程度の事は覚悟しておいた方が良いと思いました。
後日会った時も最初は飲んでいただけだったものの
すぐにお互いの気持ちは一つになり、そのままホテルに足を運ぶ事になったのです。
不倫関係になるのは分かっていたが
私も自分の気持ちを抑えられずに我慢ができませんでした。
そして、部屋に入ってお互いシャワーを浴び、そのままセックスをしました。
旦那とはあまりセックスをしなくなり
いわゆるセックスレスということもあって、凄く積極的に責めてきたのが印象的でした。
こちらも負けじと責めると
あまり経験した事がないほどの反応を見せてくれて、気持ちが高まっていきました。
挿入してからも自ら腰を使い、キスも多めにしてくる積極性は変わりません。
その中でセックスをしている最中に思ったのはやはり背徳感でした。
「この関係がバレてしまうとどうなるのだろう」抱いてはいけない人を抱いている現状を考えると
より一層興奮してしまうのは男性の魅力にハマっているとしか考えられません。
絶頂を迎えてからもすぐにフェラチオをしてくれて、2回戦に突入しました。
2回戦に突入してからは、さらに激しさは増していき、1回戦よりも絶頂に達するのが早かったです。
その後もその人妻とは定期的に会い、セックスを楽しむアダルトな関係を継続しています。
このアダルトな関係は決して100%良いというものではないのは分かっているが
やめるという選択をお互いしないのはそれだけの魅力があるからだと思います。
アダルトな関係を求めているのは相手も同じで
背徳感があるのが興奮要素にも繋がるものと確信しています。
旦那とのセックスに満足していない人妻は
やはり心のどこかで独身時代のように自由なセックスを楽しみたい気持ちを持っているとつくづく思います。