周りの人間には決して言えなかったが実の母親と近親相姦を繰り返しているキッカケとなった体験談。

実の母親と身体の関係になったキッカケ

性の対象として見ていた母親

私には人に言えない秘密がある。
私は世間的にいえば結婚して子供がいるような歳だが
未だに独身だ。そして女性経験は実の母親としか経験がない。
しかも母親との関係は未だに続いている。
私は幼い頃、カラダが弱く母親が付きっきりで看病してくれた。
そして思春期を迎え女性のカラダに興味を持ちはじめ
オナニーを繰り返すようになった。
ちょうどその頃だろうか。父親が病気で亡くなり
私と母親の二人きりの生活が始まった。
まだ思春期の私は女性のカラダを想像していたが
とくに想像してネタにしたのは綺麗な熟女でオナニーしていた。
いつしか想像するのは綺麗な熟女から母親に変わっていった。
そして母親の下着を盗み匂いを嗅ぎながらオナニーを繰り返した。
だがとある日にオナニーをした後にそのまま眠ってしまい
母が私を起こしてきたのだ。

床には丸めたティッシュと母親の下着が転がっていた。
あわてて隠そうとしたがしっかりと母親に見られてしまったのだ。
その後は一緒に食事をしたが何となく気まずい雰囲気が流れていた。
下着を使った事を謝ろうとしたが、なんと言っていいか分からずにいると
母親が私に近寄ってきて「お母さんとエッチするのを想像してるの?」と
聞いてきた。私は正直にうんと答えると
母は困ったような、でも少し嬉しそうな表情を浮かべていた。
そして「エッチはできないけど少しなら手伝ってあげるよ…」
と言いながら私の股間に手を伸ばし激しく勃起している肉棒を
シゴキだしたのだ。ずっと想像していた母に刺激され
ものの数分で射精してしまった。
その後私と母がカラダの関係を持つまではそう時間はかからなかった。
最初は手だけ。次は口を使って。
そしてなし崩し的に挿入することになった。
日に日に関係が深くなっていくことに背徳感を感じながらも
彼女を作るより母との関係を続けたいと思っている。
今ではセックスをする回数こそ減っているが
未だに月に数回は母との関係を続けている。